フジ住宅 自由設計間取りの家

フジ住宅の住まいは、自由設計プランを選ぶと間取りも自由自在に作ることができます。たとえば、ルーフバルコニーを作って家族で星空リゾートを満喫したり、主婦の方が使いやすいと人気のワイドバルコニーにしたりと、バルコニーだけでも複数の選択肢が生まれます。

部屋だけでなく、インナーテラスやサンシャインダイニングを取り入れてペットがのびのびと生活できる空間やご近所の方たちとアウトドアでティータイムを過ごすことも可能です。

一般の住宅ではなかなか実現しにくい、贅沢空間吹き抜けもフジ住宅では作ることができます。迫力の高さに、開放的な気分を味わうことができるでしょう。ダイニングに吹き抜けを設置すれば、晴れた日には陽の光を存分に感じることができ、明るい食卓を演出します。

階段も、ストレート階段のほかに螺旋階段を作ることができます。まるで小さなお城のような自分だけのこだわりの階段を作ることができるので、相談しながらワクワクできそうですね。

間仕切りを可動型にすることができるので、小さなお子さんのいる家庭は家族の成長に合わせて部屋の間取りをかえることができます。また、急なお客様が来た時にもパーテーションとして活躍するでしょう。その時その時に合わせて臨機応変に活用することができる、便利な間仕切りです。

収納も充実しています。憧れのウォークインクローゼットや、子どもが喜ぶロフトも設置可能です。たっぷり収納しながら時には遊びにも使える空間を、フジ住宅ではしっかり家に組み込んでいきます。

今回紹介したのは一例ですが、他にも様々な自由設計が可能です。自分だけのオリジナルの住宅を作りたいという人にピッタリのプランといえるでしょう。

フジ住宅の沿革

フジ住宅の沿革を簡単に紹介します。

フジ住宅株式会社

 

本社

岸和田市土生町1丁目4番23号

 

事業内容

分譲住宅、マンションの販売、管理、建築、土木工事の設計、監理、請負

 

昭和48年

フジ住宅を個人創業

 

昭和49年

フジ住宅株式会社を設立

 

昭和61年

分譲マンション事業を開始

 

昭和63年

事業用マンション事業を開始

 

平成 2年

大阪証券取引所市場第二部上場

 

平成 3年

資産活用事業を開始

 

平成 6年

定期借地権付住宅事業を開始

 

平成 8年

中古住宅再生事業「快造くん」を開始

 

平成11年

大阪支社開設

 

平成12年

資産活用事業部と定借事業部を統括し、土地有効活用事業部を設置

 

平成15年

東京証券取引所市場第二部に上場

 

平成17年

東京証券取引所・大阪証券取引所の市場第一部に昇格

以上、公式ホームページから抜粋しました。

今井社長はかつて別の不動産関連会社でセールスマンをしていました。トップセールスマンとして活躍していましたが、兄弟の病気や進学、家族の生活費と何かと苦労が多く、夜中の12時や1時まで働きながら休日はほとんどないという毎日を過ごされていたそうです。

そうした苦労があったからこそ、独立したときは社員の方の幸せを一番に願うようになりました。社訓にも、第一に社員のため、そして次に社員の家族のため、と書かれています。社員の方は今井社長に大切に思われていて、だからこそフジ住宅で様々に活躍されているのだと思いました。

社長と社員が思い思われているのは決して珍しいことではありませんが、フジ住宅にはそれ以上の信頼関係があるように感じました。

フジ住宅裁判訴訟、最新情報

フジ住宅の裁判、訴訟に関して最新情報を紹介します。

以下、ブログに記載されていた内容です。

弊社が大阪地方裁判所堺支部に提出した今回の『準備書面』を皆様に公開させていただきます。
平成29年12月14日(木)は9回目の裁判期日でした。
前回に引き続き、今回も弊社を応援してくださる多くの方々が『裁判傍聴』に駆けつけてくださいました。有難うございます。

弊社代理人弁護士2名が12月14日の法廷で朗読させていただいた、今回の『準備書面』骨子、及び要旨2つ、更に、裁判所に提出した正式の『準備書面』2つ、合計4つの『準備書面』を、プライバシーに配慮すべき人名を除き、全文をそのままここに公開させていただきます。

裁判の進行につきまして、状況は、裁判所内外で、弊社の主張の正当性への認識が、さらに広がり始めていることを感じています。
皆様、本当に有難うございます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。

なお、次回第10回目の裁判期日は、平成30年3月8日(木)、
時刻は午前11時より、場所は今回と同じ大阪地裁堺支部です。
傍聴券の抽選が30分前の10時30分よりあります。
次回も、今回と同じく午前中の裁判になりますので、時間をお間違えないようにご注意ください。
弊社の立場、見解をご理解くださり、応援してくださる皆様。
いつも本当にありがとうございます。

以下、弊社代理人弁護士提出の『準備書面』です。
原告名等、プライバシーに関わる事柄は記載していません。
弊社を応援してくださる方々はもちろんのこと、
原告を支援しておられる皆様にも、ぜひお読みいただけると大変嬉しく存じます。

順に以下のようになっております。
左の『最近の出来事』の欄の「件名」をクリックしてください。
それぞれの準備書面を読む事ができます。

『今井会長 第5準備書面』
『フジ住宅 準備書面5』
『今井会長 第5準備書面要旨(12月14日の法廷で朗読)』
『フジ住宅 準備書面5 骨子(12月14日の法廷で朗読)』

なお、この機会に、上記4つの準備書面と深く関連する前回9月28日の法廷における「今井会長 第4準備書面」の後半部分も併せてアップいたしました。

『今井会長 第4準備書面』後半(9月28日の法廷に提出、要旨を朗読)

書面の内容はフジ住宅のブログで読むことができます。

https://www.fuji-jutaku.co.jp/blog/

フジ住宅の建て替え事例

今回はフジ住宅が行っている建て替えの事例を、公式ホームページから紹介したいと思います。

 

建て替え事例 K様邸

http://www.fuji-tatekae.com/casestudy/rebuild/detail.php?id=56

 

サンルームのあるお家

 

・お客様のコメント

こだわりは収納とサンルーム。全てがお気に入りで最高です。日当たりが良く日中は電気をつけなくても明るいです。担当の方は何を聞いても的確に答えてくれ、安心させてくれました。皆様が思っている理想の間取り、こだわり、何でも伝えてみて下さい。きっと親身になって答えをくれると思います。

 

・担当者のコメント

ご主人様が間取りをお考えになられ、こだわりにこだわり尽くしたお家になりました。どの場所もくつろげる素敵なお家に私も住みたいです。また遊びに寄ります!

 

コメントを読むと、こだわりをしっかり踏襲しながら理想の住宅へと建て替えを行ってもらえたことがわかります。フジ住宅の手厚いサポートも感じられますね。

担当した方と信頼関係が築けていることもわかります。住宅という大きな買い物をするには担当の方との信頼関係はとても大切なものだと思います。フジ住宅はまず細かいヒアリングをすることで関係を作り上げていくので、家づくりに関してよくわからないという方も安心して任せることができるのではないでしょうか。

フジ住宅の土地活用の魅力

フジ住宅は土地活用を行っていて、賃貸住宅を契約して副収入を得ることも可能です。いわゆる不動産投資が行えるのです。

不動産投資は今ではサラリーマンや主婦の方も行っているほど一般的になっています。誰でも始めることができるため、将来のための蓄えや資産運用の一環として行う人は少なくありません。

豊富な実績を持つフジ住宅なら最初から丁寧なサポートを行ってもらえるので、初心者の方も安心して始めることができると思います。

例えば高槻市に賃貸マンションを持つオーナーさんは、以下のようにコメントしています。

 

『本業は順調なのですが、自分が退いた後、本業以外に収益があれば継承した後の家族だけでなく、従業員も含めて安心できるものになる…と考えていたところ、金融機関様からの紹介で、フジ住宅さんと出会いました。

本業があるので自己管理は無理なのですが、フジ住宅さんは、管理・運営の全てを行ってくれますし、何かあれば担当者に連絡すれば、誠実にすぐに対応してくださるので、安心して本業を続けることができています。』

公式HPより抜粋

http://www.fp9982.com/ownersvoice/ownersvoice.html#voice_06

 

このように、本業を持ちながらオーナーとして活動する人もいます。管理や運営のすべてをフジ住宅が代わりに行ってくれるというのも魅力的です。すべてを自分で管理するのはとても難しいので、こうした点でもフジ住宅の土地活用は人気があるのだと思います。

フジ住宅、フジホームバンクの実例集

フジ住宅のフジホームバンクは中古住宅を仕入れ、リノベーションをし、販売するという3つの要素から成り立ちます。古くなった住まいを再生して新しく不動産流通の市場に供給することでサスティナブルな社会に貢献をしていっています。また関西エリアの不動産活性化に貢献しています。

フジホームバンクが手がけた実例集

4LDKライトナチュラルな暮らし

ナチュラルカラーの木目が美しい床材、建具を使った爽やかな住まいです。大型の収納を確保することで室内を広々と使うことができます。

 

3 LDK木目を生かしたカフェスタイル

無垢材を使った床材、建具をブラウンに塗装しています。あたたかみのある空間が魅力となり時代に流されることのないスタイルです。

 

3LDKスマートな大人の郊外生活

ナチュラルトーンでコーディネートした住まいを実現しています。広々としてLDKを中心に落ち着きのある住まいとなっています。

 

3LDK約26.7帖の大空間を実現

間仕切りを開放すると約26.7帖の広々とした空間があります。とても3LDKとは思えない広さとシックな色調のある住まいです。

 

4LDK勾配天井の2階LDK

天井の勾配を生かして帖数以上に広く感じるLDKとなっています。和室には天然絞りの床柱、吊り押入れ、床の間もあります。縁なし畳にすることでモダンな雰囲気になります。

 

2SLDK都市を愉しむ大人の住まい

眺望とゆとりを愉しむ都心の高層階ならではの大人の住まいとなっています。眺望が愉しめるLDKと5帖の洋室からはバルコニーから朝日が差し込みます。キッチンからも眺望を楽しめます。

フジ住宅、フジホームバンク 選ばれる理由

フジホームバンクが選ばれる理由

・中古住宅再販ビジネスの実績があります

フジホームバンクの強み

→素早い査定

→安心のアフター

→高度な施行能力

フジホームバンクが行うのは、中古住宅の買い取りリフォームをし、再度販売する「中古住宅再販ビジネス」です。不動産のマーケット、居住者であろうターゲットに向けた商品企画力、不動産鑑定力、リフォームのスキル、不動産に加えて建築関連のネットワーク力などさまざまな能力を必要とする奥が深いビジネスです。

 

・住まいのトータルプランナーとして暮らしやすさを追求

中古住宅を買い取りリノベーションの計画するにあたり、まず居住者の満足度を考えます。これはフジ住宅が脈々と受け継いできた住まいづくりのDNAと言えます。

設備や仕様を計画するにしても、居住者の生活シーンを想定して考え抜いてリノベーションを行います。

 

・引き渡し後も大切にしています

フジホームバンクはサービス対応エリアを限定しています。それは万が一不都合が合った場合のことを想定してのことです。引き渡し後も責任を持って対応してくれます。

 

・フジ住宅物件は提携ローンが利用できます

頭金不要の100%ローン、優遇金利での借入れなど、提携メリットのある住宅ローンが利用可能となります。

 

フジホームバンクは、不動産の企業間取引を前提としています。そのため一般のお客様とは直接取り引きはしていません。

フジ住宅、フジホームバンク 事業スキーム

フジ住宅のフジホームバンクのリノベーション再生工事では、瑕疵負担責任を負うフジホームバンクが見えない部分も含めて隅々までチェックします。

施行中は専任担当者が途中検査を行い、品質管理も行います。それとともに、産業廃棄物の分別などにも目を行き届かせます。工事完了後の自己検査は、施工担当者とは別の目で完了検査担当者がチェックします。チェック項目に基づいて、okが出るまで是正工事を繰り返します。

フジホームバンクのリノベーション再生工事の事業構図

リノベーション再生工事の場合

↓工事着工・解体

↓施行…フジホームバンクがリノベーション再生工事を行います。

↓自主検査

 

フジ住宅のフジホームバンクのマンション販売リノベーションでは、完成した物件は物件を持ち込んだ仲介会社が一定期間優先的に販売することが可能です。またその場合、リノベーション工事の施工中の段階から販売することも可能です。

フジホームバンクのマンション販売リノベーションの事業構図

↓販売…フジホームバンクはマンション販売のリノベーションを行います。

↓仲介会社

 

フジ住宅のフジホームバンクのアフターサービス

フジ住宅のフジホームバンクでは、物件取り扱いエリアをやみくもに拡大させることはしません。地域密着の姿勢を貫いています。それは他でもないアフターサービスのためと言っても過言ではありません。

入居後に何らかのトラブルがあった場合には、アフターサービス保証書に基いて迅速に対応してくれます。

フジ住宅、フジホームバンク

フジ住宅のフジホームバンクでは、中古住宅の仕入れから、リノベーション、販売までを行う中古住宅再販ビジネスです。古くなった住まいを新しく不動産流通市場に供給することで地球環境の保全に社会貢献しています。また、関西エリアでは不動産活性化に尽しています。

フジホームバンクの事業構図

中古マンション買い取りの場合

↓売り主

↓仲介会社

仕入れ…フジホームバンクは仲介会社を通じて中古住宅を買い取り・販売しています。

(フジホームバンクは、仲介会社経由で買い取り、販売を行っています。そのため一般の方とは直接取引しておりません。)

フジホームバンクには長年の実績と豊富な情報源により、年間64000件以上の中古住宅情報を収集しています。

その中から築年数、立地、周辺環境など中古市場において価格やリノベーションにかかる費用や再販する際の想定価格、購入予定者の生活スタイル、購入予定者の住まいに対するニーズなど、あらゆる方面からケースを吟味して事業計画をプランニングしていきます。

フジホームバンクは地域に密着した事業展開をしています。

物件取り扱いエリアは大阪府堺市以北から府内全域、阪神間、奈良県西部エリアです。きめ細かく対応できる体制づくりに注力しています。

フジ住宅、収益物件の特徴

フジ住宅の土地活用では、収益物件で資産運用が可能となります。

収益物件とは、収益不動産とも呼ばれ、毎月一定の賃金収入のある物件のことをいいます。一棟売りのアパートや賃貸マンション、テナントビルなど家賃収入から収益を得る目的で不動産を購入し資産運用していきます。収益物件は、資産運用として物件を購入しますので建物自体が高すぎては利回りのよい資産運用とは言えなくなってしまいます。

たとえば、新築物件の場合では、もちろん建設が終わらなければ収益はありませんので建設中に収益は見込めません。そして新築は高額になりやすい場合が多いです。最初に入居する人には多少家賃が高くなっても入居が見込めるかもしれませんが、2回目以降の入居者には家賃は高いことに意味はありません。そうなると家賃を低くするしかなくなります。

フジ住宅の収益物件は、多くの土地情報の中から賃貸事業に適した土地を厳選することから始まり、専任のマーケティングスタッフによる綿密な市場調査を行います。市場に流通する中古収益物件でも好立地で優良な物件のみ厳選の上、仕入れをおこない商品化も行います。オーナーの賃貸経営が安心・安全・安定したものとなるように提案してくれます。